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バス釣り奮闘記【坊主なんて怖くない。。。】

ビッグベイトとジグを主体にストロングスタイルで挑むバス釣りブログ。最近はシーバスにも手を出し海でも川でも湖でもバスと名がつく魚を追っかけております~。

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4月12日 笹川湖釣行

深夜高速をかっ飛ばす。

千葉に入ってからポツポツと雨。


「もっと強く降らないかな・・・」


なんて思いながら走っていたが、結局現地でも小雨程度。


天気を見ると、今日は1日雨。しかもこれが冷たい雨。

前日に比べると一気に気温が下がるため、これが果たしてどう出るか・・・



いざ出撃です。



今日の装備
・ラバージグ+エアークラッシュクロー(スカッパノン)
・ファットイカ
・ジャバロン160
・ハドルスイマー5インチ
・ビッグバド
・スピナーベイト

一応いつものような装備だが、最近落し物をほとんど使っていない。
ファットイカはある意味カバーへのサーチベイト的存在。ジグはどうしても巻き物が効かない時のお助けルアー。
昨年まではメインルアーとして使っていたこの2種だが、ここ最近は巻物の勉強をするために、出来るだけ巻いて釣るようにしている私。

私の中ではハードな巻物ははまった時は何よりも爆発力があると思っている。
しかしタイミングや状況がしっかりはまらないと、うんともすんとも言わない。

でもやらなければ覚えない。

巻物で釣れる=状況やタイミングが合っている。

そう考え、そのタイミングにかち合う機会が増えれば、それだけ自分の身になっているとプラスに考え、今日も巻物主体にがんばってみまっす(笑)




朝のボート屋前の水温は15度。


えっ!こんなに水温高いの??

前回よりも3度以上高い朝。

いけるんじゃないの~??





でも今日は冷たい雨。この水温がガンガン下がって行くはず。

早めに勝負しなければ。




ダムサイト方面へ向う。

水温が週末に一気に上がったことで、産卵?を意識してきた魚も多くいるだろう。
先週のように沖の立ち木やブレイクで産卵前のメスバスを・・・とも考えたが、とりあえず上流部を見ないことには判断が付きづらいので、ダムサイトを越えたところにある小さな沢へ向う。




竿を振らずに一気にいったが、う~ん極寒(汗)

ちょっと寒すぎやしませんか?

シトシト雨+北風がどんどん体温を奪って行く・・・・





沢へ到着。


まずは魚の活性を探るため、ハドルスイマー5インチを。


集魚力の高いスイムベイトは得られることが多いですからね~。


投げながら沢の奥へ進む。




反応ないな・・・

そう思いながらも小さな岬付近に投げ込み、角を通過したとき・・・





初バイト!!



角の陰から飛び出たよーーーー!!



ガッツリフッキングしたはずだったが、格闘中にバレた。。。。



ま、まあ30台だったので別にいいか。



その後同じ沢でチェイス数回。


5インチのスイムベイトなので、さっくり食ってもおかしくないのだが、いまいち躊躇している感じ。
針のない尻尾辺りを噛む程度の小さな魚は別に食わなくていいが、お前なら食い込めるだろ~?といった魚もいた。







たぶん私の通すコースが悪いのだろう。

最初のバイトのように、何かの陰から出てくるように・・・とか、立ち木を上手く使ってリアクション的に食わせるとか。

ただ投げて引いてくるだけではチェイスはあっても、食わすまでに至らないことがこれまでも沢山あった。ビックベイトも同じ。

今日はその辺りも考えてスイムベイトを使っていこう・・・。



と、結局その沢では魚に遭遇はしたが、1本も取れなかった。

でもそんな沢に魚がいたというだけで収穫。








小坪井沢へ。



流しながらスイムベイトを投げて行く。

まったくチェイスがなかったので、スピナーベイトや雨なのでビッグバドを繰り出す。

がノーバイト。

カバー?と思い、ファットイカでリアクション的に探るも魚は出てこない。


この冷たい雨が影響しているのか??


そんなことを思いつつ沢をさらに上る。








中流域から上流域に入る辺りか、スイムベイトにようやくチェイス!!

食うまでには至らなかったが、この辺りから魚の反応が出だした。

居るな・・・と核心したので、再度スピナーベイトやビッグバド、カバーにはファットイカを繰り出すが、反応なし。



でまたスイムベイトを投げて行くと、チェイス!!



なんだ?スイムベイトにしか反応しないぞ??

それとも水面直下~1M程度がいいのかな?

そう思い、その辺りの水深を攻められるジャークベイトやスピナーベイトを繰り出すもノーチェイス。



う~む・・・スイムベイトにしか反応しないなぁ~(?▽?)





じゃあ、もう素直にスイムベイトで行きますか。



ハドルスイマー5インチとジャバロン160をセットしなおし、いざ。




本格的に投げ込むと、これがビックリ!!










チェイスしまくり~~~~~d(゚∀゚)b





この反応の差はなんだ??




そう思うくらい。



何でだ?と思っていたところ、表層にベイトが。

5cmくらいの小さなベイトだったがワカサギか??




そういえば先週、ボート屋さんがワカサギ放流するんだとか言っていたな・・・。

放流から4・5日経っているけど、そのワカサギかな?・・・



もしそうであれば・・・・これは・・・・・。



バスとしてみればいきなり沢山の餌が入ってきたわけだから、それを追うのは当然か。

この時期まだまだワカサギパターンは成立するわけだから、ワカサギが多くいればやっぱり上流部。

それを追って食い気のあるバスが上流部に集まってきているのだとすれば、スイムベイトやミノー、シャッドが効くと言える。



じゃあ大きさもマッチザベイトで!!


とも考えたが、そんな小さなルアー持ってないよ~~~(T▽T)




色々考えた末・・・・












ハドルスイマー5インチのごり押しで(笑)


でも、もしベイトを追ってこの上流部に来ているのであれば、それだけでもいいヒントになった。

しかもベイトが表層付近に浮いていること、ベイトを追うなら横に引っ張るものに高反応となるわけだから、もう余計なルアーは投げなくていいだろう。


この際、スイムベイトの勉強も兼ねてこれで行こう。


ということでゴリ押し開始。






さくさく投げて行くとチェイスはある。

でもやっぱり食いきれない。

たぶん小さなルアーであれば簡単に食ってくるとは思うがそんなルアー持っていない(汗)

でも大きめのルアーだからこその集魚力もあると思うし、小さい魚を排除できるといった事もあるはずなので、いいサイズのみに絞るという部分ではプラスかな??



と前向き思考で投げ続ける。



オッ!チェイス!



オッ!またチェイス!




オッ!食った!・・・・がフッキングせず。



また食った!・・・・・がすっぽ抜け(汗)



そんなこんなで、魚は来るが針を掛けられないもどかしさ。。。



そこで思ったのが、“長く追わしてはいけない”ということ。



長く追わせれば追わせるほど、じっくり追走しながらルアーを凝視している。
さらにスローに引けば引くほど、バス自体もスローになり、この餌は急に逃げないな・・・と食い方もスローになる。


これでは何度投げても同じ事。

食うきっかけ・・・それを作らなければ・・・

ガッツリ食わせるようにコチラで誘導しなければ。









それからは立ち木を上手く使って影から飛び出すようにしたり、追走してきた魚へはルアーへあと数十センチのところで、リールを1・2回転速く回したりとかリアクション的な部分も考えて巻き続けた。

それでも丸呑みまでいかない魚も多くいたが、しっかり食わせることにも成功。

さらに5インチスイムベイトの大きさからか、出てくるサイズは比較的大きく、しかもワカサギをしっかり食っているのか、ブリブリのバスが多かった。


結局小坪井沢、ワカサギの放流されていたダムサイト、午後からは笹川上流で高い反応。

雨は降り続け、夕方には水温が11度まで下がったが、上流部のみでスイムベイトが効いた日となりました。



で釣れたバスです。


キロUPのブリブリ
P4130012.jpg
もういっちょキロUP ブリブリ2
P4130014.jpg
1200gの42cm ブリブリ3
P4120006.jpg
こちらも1200近い42cm ブリブリ4
P4120009.jpg

P4120010.jpg
ちょっとブリブリ
P4120008.jpg
まずまずブリブリ
P4120007.jpg
P4120011.jpg




なんだかんだでチェイスだけなら余裕で30回以上。

バイトは20回以上はあった。

バラシや針を掛けられなかったことでGET出来た数は少ないが、他のルアーには反応がなかったがスイムベイトだけには好反応となった日でした。


釣ったのはハドルスイマーのみ。
こいつらです↓(ハドルスイマー”バクラストン5”)
P4110003.jpg


まあ、ほとんどこれしか投げていなかったという事なんですが(笑)


バス 8本(32~42 40UP×4本)


キロUPの40台が4本

ワカサギパターンだったのかわからないが、勝手にそう思って行っていました(笑)

ワカサギの同サイズのルアー・・・ジグヘッドリグなどを使っていたら、下手すると20本以上釣れたかもしれませんね。
でもそうすると小バスばかりが先に食ってしまって、場を荒らす原因にもなり大型にたどり着けない・・・という事にもなるかもしれませんが。

ということで、産卵絡みとはまったく違った形になりましたが、本日もブリブリバスが釣れたので良しとします。




ハードルアーの巻物ではなく、ソフトの巻物になってしまったのがあれですが・・・(汗)




PS・50クラスのチェイスも2回ありました。
まっ食わせられなかったんですけど・・・(汗)




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| 笹川湖 釣行記 | 16:28 | comments:12 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

No title

やっぱりしっかりとベイトを食べてるといい魚ばかりですね~。

笹川湖のバスはガリガリのイメージが強いですがワカサギを放流し続けてくれれば
良いコンディションの魚が増えそうですね。

で、ひとつ疑問が…
ハドルスイマーに5インチってありましたっけ???
確か3・4・4.5の三種類だったかと…。

| 漁士 | 2010/04/14 17:10 | URL | ≫ EDIT

漁士様

こんにちは。

そうですね~餌がすべてですからね。

今は本湖のカバーでも釣れるのですが、ほとんど痩せているので、上流部選択が吉と出ました。

”ハドルスイマーに5インチってありましたっけ???
確か3・4・4.5の三種類だったかと…。”

えっと、ハドルスイマー”バクラストン5”ってやつですね。

バクラトスイマーとかで使う専用フックが入るやつです。

ちょっと訂正しておきますね。

| 管理人 | 2010/04/14 17:33 | URL |

今回も勉強になります!

なるほどなるほどです(笑)
ワカサギでしたか~。先週放流されたんでしょうか?
しかしいろいろと試してみたからこそ、正解に近づけたんですね。
本当にいつもためになります。ブログを読んでいるだけで
ちょっとうまくなったような気さえしてしまいますよ(笑)

ワカサギを食べているから、バスはそれが気になっていて
かなりセレクティブになっている・・・というのは、わかる気がしますね。
スイムベイト系のしかもリアクション気味な動きですね。

うーん。自分でそういうことを可能にするルアーを作ってみたいものです。

僕も今度時間を作って、平日出撃も試みたいと思います。
でもしばらく潮回りがよくないので、出撃タイミングが悩みどころです。
雨のタイミングと、潮回り、優先すべきはどっちでしょうかね?
いつも質問ばかりですみません(笑)

| オペラ座の怪人 | 2010/04/14 17:45 | URL | ≫ EDIT

オペラ座の怪人様

こんばんは。

今回も産卵がらみ・・・と思っていったのですが、まさかこんな結果になるとは思いもしませんでした。

まだ産卵には早い時期なので、上流パターンは健在だった・・・ということなんでしょうね。

本格的に産卵に入れば上流部は多少静かになるのですが、それまではやっぱり上流のチェックも必要ですね。

”ワカサギを食べているから、バスはそれが気になっていて
かなりセレクティブになっている・・・というのは、わかる気がしますね。
スイムベイト系のしかもリアクション気味な動きですね。 ”

その日試してはいないのですが、棒引きタイプのミノーなどは効いたかもしれません。
ロール系のスイムベイト(スタッガーとか)には反応がほぼ無かったので、激しい動きはNGみたいでしたから。
動きの少ないミノーであれば行けたかな?と家に帰った後に思いました。


”僕も今度時間を作って、平日出撃も試みたいと思います。
でもしばらく潮回りがよくないので、出撃タイミングが悩みどころです。
雨のタイミングと、潮回り、優先すべきはどっちでしょうかね? ”

5月に入って産卵が本格的になったら、やっぱり潮周りを優先ですかね。
それまでは雨が良いと思います。
しかし基本的に大型は潮周りを中心に動くといわれているので、潮周りが悪くて雨が降っている場合、小バスばかりが活性高く釣れてしまうなんてこともありますね。

もちろんすべてではないでしょうが。

産卵時期でも産卵に関係ないバスであればやはり雨で活性が上がると思いますし。

まあ大まかな戦略は立てられますが、やっぱり現地に行ってルアーを投げてからでないと、はっきりした事はわかりませんね。でも産卵時期でなければ雨を優先的にしたほうが良いかと思います。

| 管理人 | 2010/04/14 18:43 | URL |

アドバイス、ありがとうございます!

アドバイスありがとうございます。
「状況をどう読むのか」という点において
これほどまでにためになるアドバイスはありません。
なにしろ徹底して通い続けていらっしゃる方ですからね(笑)

僕も自分なりのスタイルではありますが、
少しでもヒロシさんに近づけるよう、頑張りたいと思います。
雨、潮回り、気温、産卵・・・
難しいクイズですが、答えがないわけではないんですよね!

これからも、よろしくお願いいたします!

※リール受け取りましたらまたご連絡させていただきます。
 ありがとうございます!

| オペラ座の怪人 | 2010/04/14 19:43 | URL | ≫ EDIT

いいですね~。ぶりぶり。自分は火曜日に相模湖いってきました!大型のがいるわいるわでテンションあがりましたけど、まぁ投げても投げても微動だにせずでした。ボート屋さん曰く大型はもうスポーニングに入ってるかもだそうです。でもそれより凄かったのがヘラブナのはたき(?)でした。今回多く見られた大型のやつらはシャローの、しかもシェードにいることが多かった気がします。岬の先とか。なんか夏みたいな場所にいました。そうゆうもんなんですかねぇ?それともスポーニングでシャローにいたいけど、シャローだと暑いから的な感じだったんですかね?昨日は20℃以上ありましたから。まぁなんにせよ、相模湖連敗記録更新中です(爆)

| ぺさし | 2010/04/14 20:15 | URL |

No title

毎度、お疲れ様です!いろいろとv-12
前日に、いい魚釣っていい感じで行くと、だいたいだめですね~
片倉&ボート難しいです!v-16
悔しいので、今日野池で、タイフーンで・・・釣れましたよ!!
50up!!・・・雷魚でした。v-229

| 贋坊主 | 2010/04/14 20:46 | URL |

オペラ座の怪人様

こんばんは!

今までほぼ毎週2年以上通い出た答えは、いかに状況を把握できるか?ですね。

最初はこのルアーがいいとか、あのルアーがいいとか思っておりましたが、結局その日のバスがどういう状態なのかを知らない限り、お話にならないといった感じですね。

ライトリグでも投げれば適当に釣れるんですが、適当に釣れてしまう事で逆に状況を把握しようとしなくなるんですよね。。。

なので強めのルアーを中心に使うようにしたのですが、まあこれがはまらないと釣れないんで、いい勉強になっています。

今でもホゲル日はありますし、訳わからん?といった日もあります。

それでも今日より明日は成長しているように、何か一つでも勉強になるような釣行をするようにしております。

まあでも他の湖にいったら、無知な人になってしまいますが(笑)


PS・リールはお母さんにしっかり渡しておきましたので!

| 管理人 | 2010/04/15 02:16 | URL |

ぺさし様

こんばんは!コメントありがとうございます。

ヘラブナのハタキですか!相模湖はまたヘラブナがでかいですし、かなりの騒がしいかと思います(笑)

産卵の順番としてはヘラ→コイ→バスという感じらしいので、ヘラやコイがはたいているなら、まだバスは産卵前ということになるかと思います。

あと、ヘラやコイのはたいているカバー周辺にはバスはいなくなるようなので、ハタキがない場所を中心に狙うと良いようですよ。

ヘラもコイも基本的にシャローカバー周辺でハタクので、占領されていたら別の場所へ・・・と移動したほうが良いかもしれませんね。

相模湖は通常でも激ムズですから、この産卵間近だとさらに難易度は計り知れないですね~。

そろそろチャレンジしなければ・・・汗

| 管理人 | 2010/04/15 02:26 | URL |

贋坊主様

こんばんは。

週明けは上流方面がそこそこよかったですが、結局人のプレッシャーなんですよね~。

人がいなくなる時間にいかに効率よく入れるかが、片倉では一つのキーになりますね。
やっぱ川筋も狭いですし、上流部なんて1艘で終了ですからね(笑)


タイフーンで釣ったんですね!
しかもまた大型!


のバスではない魚を!


いや~タイフーンほしくなりましたよ。あれは良い!!(笑)

ほしいものが次から次へと出てくるんで、困りもんです・・・・・。

| 管理人 | 2010/04/15 02:30 | URL |

そうですかぁ。たしかにその順番だとバスの産卵はもう少し先なんですねぇ。
でも今回も釣れませんでしたけど、冬の生命感のない相模湖しか見てない自分としては今回は生命感にあふれかえった相模湖みれただけでもなんだかうれしくなりました!まぁ負け惜しみみたいですが(笑)それと、相当な数のでかバス見ましたけど、やっぱり大潮とかの関係なんですかね?彼らは多分相当狙い打ちされて、プレッシャーも相当なんでしょうねぇ・・・

| ぺさし | 2010/04/15 10:10 | URL |

ぺさし様

こんにちは。

そうですね~冬も通っている人にしてみれば、今の時期はホント魚がいるよ~~~!って思いますね(笑)

冬なんて魚が皆いなくなってしまったかのように思いますしね。
(今年の冬も辛かった・・・・)

大型のバスですが、やはり潮の関係はあると思いますね。

私の場合大体週明けにしかいけないので、大潮も小潮も関係なく行きますが、トータル的に見ても大潮の絡みで大型に遭遇する事が多かったです。

小潮でも雨などが降れば釣れない事はないのですが、サイズが比較的小さくなるなと感じます。

大潮は他の昆虫や小魚の動きも活発になるということから、バスも動くなんていわれていますからね。

それでも潮に合わせて釣行にいけるわけでもないですから、例えば大潮は動いていると考え大き目のルアーや動きもスピーディーなもの、小潮ならスローに小さめのものといったルアー選択もよいかもしれませんね。

まあ、相模湖の天才バスはそう簡単には行かないとは思いますが(汗)

| 管理人 | 2010/04/15 13:50 | URL |















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